2017年09月24日

Asia Song Festival

釜山で行われたAsia Song Festivalテヨンが参加
韓国ではV LIVEで中継されましたが、日本からは見られませんでした
テヨンFINEMAKE ME LOVE YOUを披露
元気そうですね(^o^)

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Asia Song Festival TAEYEON CUT

(shk0705さんの動画から)
posted by ババロア at 22:17| Comment(1) | テヨン

2017年09月22日

HAPPY BIRTHDAY HyoYeon!

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ソロデビューした時はビックリしましたが

さすが姐さん! 堂々たる姿を見せてくれました

ダンスだけじゃないんですよね

次はどんなことを考えているのか

新たな挑戦が楽しみです(^O^)

バースデー 誕生日おめでとう! ヒョヨン 揺れるハート


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先週のセンパでお祝いしたバースデーケーキですわーい(嬉しい顔)
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posted by ババロア at 00:00| Comment(7) | ヒョヨン

2017年09月20日

ユナ インタビュー

ユナがデビュー10周年を迎えた所感を明らかにした

2007年アルバム「また会った世界」で歌謡界にデビューしたユナは、今年10周年を迎えた 俳優としてのキャリアもグループ少女時代のデビューする直前に初めて挑戦して同じ年頃の俳優たちに比べて少なくない 歌手としても、俳優としても過去10年を後悔せず走ってきたわけだ 結果的に「歌手兼俳優'ユナは、音楽ファンと視聴者、観客たちの心を開くのに成功した 絶えず吐き出した汗と、自分が夢を見ること解決しようと熱くて見せた情熱のおかげであった

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9月19日午後、ソウル江南区SMT SEOULで記者らと会ったユナは、ドラマの中の長い髪をバッサリ切った様子だった 短い髪に変身した理由については、「髪が痛んだので切った」と言って気さくに笑った 多事多難だった時間の中でも揺れることなく、通常のの歩みを続けてきたスターらしく、インタビューを通していくつかの質問を投げても固い所信がにじみ出る答えを出した

「まだ惜しい気がするが、周囲の方が演技デビュー10年と言ってくれます 実際に10年間以上歌手活動をして、歌手活動の経験や知っている事が多いと思います 歌手活動に比べて演技的な面では経験が少なく、もっと経験を積みたいです 演技して10年経ったと言うと、まだ恥ずかしい面もありますが、より多くの経験をして挑戦をしてみたいという気持ちがあります」

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過去10年を振り返ってみるとどんな感じがしますか また、歌手出身演技者、別名「연기돌(ヨンギドル=演技+アイドル)」に向けたい一部の人々の偏見についてはどんな思いでしょう
ユナは「まず歌手、演技活動を併行して始めたが、演技の方で少し先にデビューしました 確かにアイドル出身ということから認知度の面で顔を見せる機会が多かった だから、演技をする機会がより楽に与えられることはあるようです でも同じように努力して準備を熱心にしたので恥ずかしくなかったです」と明らかにした
「一番苦労した点でしょうか? たくさんではなかったが、どうしてもそのような視線が少しあったと思います アイドル出身俳優ということに対する 演技力において期待値がどの程度なのか、そんな期待が生じたようです 他の人が私を見る時、より厳格に見る部分もあると思います それだけ私が多方面でチャンスに接したので、受け入れることができる位だったが、ある時は「人々は私がどの程度だと良く見ていただけるだろうか いつになれば良く見てくださる状況になることができるのか」という、そんな基準値に対する考えもしたことがあります そのような部分への意識を少し捨て、自分にもっと役立つ経験することが何があるか考えるようになりました 今までお見せできなかった姿を見ていただきたいという思いも生じ、挑戦をしていた部分について良く見ていただくことも 刻んだと思います 新しい姿を良く見ていただいたような気もしています」

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ユナは過去10年間歌手、演技者としてのバランス、重心をしっかり取って良い歩みを続けてきたトップスターの一人に数えられる ユナは「誇りがあり、本当に素晴らしいことです」とし「両方好きなのでやってきました どちらか一つより大きくすることなく、演技するのも好きだし、メンバーと一緒に活動することも好きです それを尽くそうとっするとですべてがうまく手にすることができようになった気がする そのようにメンバーがいるから歌手活動の部分では早く良い業績もたくさんできて良い機会を享受することができたように思う それに比べて演技は一人でするものなので、歌手活動をしていたのに比べちょっと速度が遅いようです 昨年が開始点であったと言ったのも、何か大変でも自信もたくさんできたようで良い話をたくさんしていただき、たくさん力になったと思う 昨年から新しい気持ちで演技活動を開始になったようだという感じがする」と話した

続いて「何でも私は好きなものには粘りがあるようです 他の人が何か言ってもしてみたかったことが多かったです だから、諦めず着実にできたのではないでしょうか」と付け加えた

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19日に放送された40回を最後に幕を下ろしたMBC月火ドラマ「王は愛する」(脚本ソン・チナ/演出キム・サンヒョプ)の放映終了所感も明らかにした 
ユナは劇中主人公ウンサン役を演じ、ワン・ウォン(イム・シワン)、ワン・リン(ホン・ジョンヒョン)と一緒にエキサイティングな三角ロマンス演技を繰り広げた 前作に比べて一層鮮明な感情演技はユナ演じるウンサンを観る最大のポイントに挙げられた

ユナは「以前は生計型キャラクターをたくさんお見せしました 普段お見せしない部分もお見せしたいという思いが入って挑戦するキャラクターをしてきた気がします 私も初めてやるものが多く、どのよう見ていただくかと考えてきた 「The K2」もそうで、今回もそうですが、幸い良く見てくれた方が多いようで力になっています」と話した

「ウンサンはとても成熟した子供で、何でも全て耐えることができるたくましい子なのに、他の角度から見ると、あまりにもか弱く守ってあげなければならないような女の子です 所々ウンサンと実際の私の間に似ている点が多くありました 完全に私だというわけではありませんが、以前にお見せした気さくでガールクラッシュ(女性を魅惑する女性)のような部分を見ると普段の私の姿と似ている部分がたくさんあると周囲の人もたくさん言ってくれました 後に進むほど見られるように、よく耐えに耐えたくましく見えますが、ちょっとか弱い心がある、そのような部分が誰もいないかと思います(笑)」

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演技活動をし、最もポイントになった作品は何だろう
ユナは「「共助」「The K2」と「王は愛する」の三作品が最近の作品です 撮影上、映画「共助」を先に撮ったので「共助」が出発点でした 「共助」を撮影する前に2年程度の演技空白期がありました そのため「共助」で始まったことでより期待も多くなり、多くの方々が良い反応を見せて私にはターニングポイントになりました 「共助」を撮影し始めたのがポイントになったようです 私がこれまでしてきた演技と少し違うやり方でした これまでの先生と一緒にした場合は「共助」から、より監督、俳優の方々 、先輩たちと一緒に話をしながら作業をしました だから別の方法でアプローチしたその方式が新しかったです 監督ととても話をたくさんしたことが、そのような演技ができるプロセスで有用だったと思います 監督が望む映像にぴったり合わせることができたようです 先生と一緒に演技のレッスンを受けて基本技を得たので、監督と話をしながらも変化が生じることができたようです」と説明した

「「共助」を撮影するまでは、私が少し他の方々に頼る部分が多かったと思います」 共助」を撮り始めて、より自分に自信もできたし、私の意見が反映されるように相談をしている感じでした すごく新しい感じでした 作品を選ぶときは一人で見るわけではないが、周辺の方々と一緒に見て、最終的な決定は、私一人です 私の決定権がほぼ100%です」

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最初のランナーはユナだったがスヨン、ユリなど少女時代のメンバーたちも、最近ユナに劣らず活発な演技活動を広げている お互いの演技の話を共有かという質問にユナは「そうです 偶然全員MBCのドラマに出演することになりました 私は事前製作なので撮っ家でモニターを見ることができるが、メンバーたちは忙しいスケジュールの中でも撮影を続けています だからお互いにより応援をたくさんしてくれるようです とても上手でした」と答えた

最近話題の中に放送されJTBC芸能プログラム「知っている兄」に出演当時スヨンはユナを「欠点のない人」と言ったことがある ユナ自ら感じる欠点あるのか?という問いにユナは「私はそのような欠点のない人のように言われる人ではないのに」と笑った
「もっと自信を持てるようになろうと多くの努力して来たと思います 昔は自信がない面もちょっとあったし心配もたくさんする方でした 自分でたくさん置き換えようと努力してきました もしかしたら、このような言葉も言うことができなかったのに、今はウンサンとちょっと似ていると話をすることができると思います 変えてみようとしてみるような面も生じなかったかと思います また、演技者としてはまだより多くの経験を積まなければならないと思います 演技者10年目といいますが、自分では昨年から本当の演技をした気がします 昨年は、始点だった感じがするので、まだより多くの経験を多くしてみたいという気持ちが大きいです 様々なことがたくさんできないのが私の欠点であると思います だから、ウンサンというキャラクターを介して様々な姿をお見せことができ、出演決定をするようになったようです 「The K2」と「共助」に出演したのが出発点になったと思います」

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歌手活動への情熱も垣間見ることができた ドラマ放映終了に先立ち、ユナは去る8日SM「STATION」の一環として、2曲目のソロ曲「風が吹けば」を発表した 今回の新曲を通じてデビュー後初めて作詞に挑戦して話題を集めることにもなった

これに対してユナは、「元々昨年SM「STATION」で初めてのソロ曲「徳寿宮の石垣道の春」を発表した時、次にもう一度機会があればやってみれば良いという話がありました でも、本当にそれ推進になりました 「王は愛する」の撮影中に準備する状況になりましたが、作曲家のオッパが歌詞を一緒に使ってみるのはどうかという提案をしてくれました 作詞を準備するのもそう録音を準備する時間もそう十分ではなく、ドラマ終わってから行う方がいいようだと判断して、少し先送りしました そうして季節に合った曲を発表するようになりました 元の基本的な歌詞のフレームがあった作曲家のオッパと一緒に頭を突き合わせて相談をして一緒に作った曲です」と述べた

またユナは、「常に意見が反映されることはあったが、最近意見が反映されて成功となる場合が多くなった気がする 私が直接書いた歌詞が採用がされる場合もあるが、私が完成できなかったり採用ができないという意見が反映された場合もありました また作品を作る時も言うことができる部分が多くなりました 今はそのようなものがたくさん上手く行われるようになってきました 一見は今反映が多いんだと思われることもあるようですが"と付け加えた

次期作を介して新たに挑戦したいキャラクターは何だろう
ユナは「「共助」とか「王は愛する」などの序盤の快活で明るい姿がとても好評だったようです また、自分に合う愛らしいキャラクターがあれば一度やってみたいです 専門職キャラクターも一度やってみたいです これまでずっと作品の中で失業してました」とし「また髪を切って、このスタイルでロマンス作品をしてくれれば良いという話も聞いています」と述べた

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ファンに伝える感謝も忘れなかった
ユナは「ファンの皆さんがいて私たちがいるという話をよくしますが、本当にの皆さんが応援して多くの愛を与えて力になる部分があるので、引き続き熱い応援をしていただければと思います 私も頑張りたいです」と述べた

最後にユナは秋夕の計画について、「秋夕時は何の計画もありません 家族と一緒に過ごすことになりそうです 最近、家族と一緒に旅行に行きました 「王は愛する」が終わっオーストリアのなどに旅行に行って、連休は家族と一緒に家で過ごします」と耳打ちした
posted by ババロア at 23:42| Comment(3) | ユナ

2017年09月19日

PERSONA写真集

9/27にテヨンの5月に行われた2回目のソロコンサート“PERSONA”写真集が(韓国で)発売されます
テヨンのステージでの姿、コンサートの準備過程を追った写真、ファンに向けた気持ちを感じることができるインタビューも一緒に収録されています

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後出しが得意なので、DVDも期待しています(^O^)/
posted by ババロア at 21:25| Comment(4) | テヨン

2017年09月18日

久びのパニ

1ヶ月以上更新がなかったティファニーが今日たくさんの画像や動画をインスタにアップしてくれました

元気だよ!という連絡をもらったみたいで嬉しいですね(^O^)/

そしてBEAUTY+ 10月号の表紙にはパニ

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インスタにアップされた動画(8/9の記事で紹介したLANCOMEのです)

(Mrs. Taengonさんの動画から)
posted by ババロア at 20:29| Comment(5) | ティファニー