2017年01月11日

ソヒョンが6曲作詞

ソヒョンのソロデビューアルバム“Don't Say No”について続報が出た
今回のアルバムは7曲で構成され、タイトル曲“Don't Say No”はヒット作曲家KenzieMatthew Tishlerが担当し、ファンキーなピアノのリズムと洗練されたR&Bハーモニーが引き立つR&Bポップダンス曲で、変身したソヒョンが今回の曲でどのようなパフォーマンスを見せるか期待が高まっている

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特にソヒョンは今回のアルバムでタイトル曲以外の6曲の作詞に参加し、“愛”をテーマにした多彩な話を込めて自分の曲の魅力を倍増させただけに、歌唱力はもちろんソヒョンだけの音楽感性にも合うことができ、音楽ファンを満足させるに十分と言える

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 次項有 <追 記>

SM関係者と報道関係者とのやりとりから
Q:ソヒョンのタイトル曲“Don't Say No”は?
ビートがありリズム感とメロディが際立つ曲です R&Bジャンルの曲ですがダンス的な要素が明らかにある ソヒョンのソロパフォーマンスが可能なくらいの遅くない程度の曲と思っていただければよい パフォーマンスは激しくせず、女性らしいラインを良く感じることができるステージを披露する予定です グループ感あふれるソヒョンだけのパフォーマンスに接することができるでしょう
Q:少女時代のメンバーとの違いは?
テヨンはアコースティックとEDMが混じり合い、ティファニーもEDMの要素があったが、ソヒョンの新曲はジャンルが異なるから比較できない ただし少女時代の末っ子として見せてくれたステージとは別の、一層成長したソヒョンの姿に接することができます
posted by ババロア at 13:19| Comment(6) | ソヒョン